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2026.07.21

『2026 青森県中体連夏季大会 陸上競技 結果報告』

1年男子100

りょうと:1343(-1.7) 

 

2年男子100

こうしろう:1226(-0.4) 

りゅうき:1261(無風自己ベスト更新

 

3年男子100

あおと:1144(+0.2) 自己ベスト更新で5位入賞

 

■共通男子200

おとわ:2415(-1.0) 

 

■共通男子110mハードル

りゅうが:1595(-0.1) 自己ベストタイで5位入賞

ひいろ:1748(+0.6) 自己ベスト更新

 

■共通男子走幅跳

さく:546(+0.5) 

 

■共通男子砲丸投

しおん:1327 2位🥈(東北大会進出)

 

■共通男子4×100mリレー

RISE4416 チームベストで2位🥈(東北大会進出)

1走:ひなつ→2走:おとわ→3走:たいが→4走:ひろむ

 

■共通女子100mハードル
いろは:1628(-2.0) 自己ベスト更新で6位入賞

ゆうあ:1780(-2.0) 

  

■共通女子四種競技

めいさ:1946点 自己ベスト更新で3位🥉(東北大会進出)

 

青森県中体連での自己ベスト更新:出場12名中7名更新

東北大会進出者:個人2+共通男子4×100mリレー

 

中学生にとっては全国大会・東北大会の切符をかけた最後の戦いでした。

 

スクール生の結果としては、今大会で全国大会の標準記録を突破した選手は出ませんでしたが、個人で2名と男子4×100mリレーで東北大会への出場権を獲得できました。

 

今年のRISE4×100mリレーチームは中学生も小学生も毎回ドラマがあるのですが、今大会も予選4位通過と東北大会も危うい順位とタイムでしたが、決勝のレースでは気持ちの入った走りとバトンパスでチームベストを大きく更新し、優勝まで僅か0.03秒差の準優勝でした。青森県チャンピオンまであと少しだったので悔しさは残りますが8月の東北大会では上位入賞も狙えるタイムなので、個の走力とチームのレベルをもう1つ上げて東北の強豪と戦えるチームに仕上げます。

 

まずは東北大会の前にU16青森県予選・ライジングスター・井沼清七杯争奪リレーカーニバルがあるので、自己ベスト・チームベストを連発できるようにRISEのコーチ陣もベストを尽くします。

 


『楽しい練習でどんどん足が速くなる』

 

■ライズ陸上スクールの特徴
1.コーチは日本一経験者と現役の青森県トップアスリート
2.ジュニア指導専門のコーチが楽しく・わかりやすく指導
3.みんなが通いやすい陸上スクール
4.どのスポーツでも活躍できる子どもを育てる

 

■3つのコンセプト
1.速く・カッコよく走る技術の習得
2.コーディネーション(リズム・バランス・連結・反応・変換・定位・識別)能力の向上
3.「考える力」「こころ」「人間力」を育む

 

ライズ陸上スクールでは競技実績・専門知識・指導経験豊富なプロのコーチが、成長段階に適したトレーニングや速く走る方法を楽しく・わかりやすく提供します。

 

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